[PR] 動物 霊園 とらげっちゅ 悠々自適爆走中。 200906

とらげっちゅ 悠々自適爆走中。

眠ければ寝る。腹が減れば食う。

05月« 2009年06月 /  123456789101112131415161718192021222324252627282930»07月

Ads by Google

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ミシミシ。

久々に、整体の先生のところへ行ってきた。
骨の矯正に加えて、筋伸ばしなんかもしてくれるのだけど
(これがめちゃめちゃ痛い)

「体、かったいなー」

と言われた。

自覚は、ある。
昔は、前屈したら
手のひらがぺったんと地面に着いたはずなのになぁ。

そんなわけで、今日から自宅で
ヨガをしてみることにした。
ちょうどよいサイトを見つけたので。

------------------------
『開脚のポーズ』
1)大きく足を開脚します。
2)・・・
------------------------

えーと。
イラストでは、180度開脚せねばならぬようだが。
おいらのコレは・・よ、よんじゅうごど、ぐらいだろうか。

ステップ1で見事に躓いてしまった。
こんなんで毎日、続けられるんだろうか。

だりーぃ

あー


なつばてかなー


アイスなら、何本でも食べられるけど


ま、夕食のカレーも、たらふく食べたけど。

ハンコクーダサーイ。

今日は、ハローワークに就職相談に行ってきた。
ご丁寧に予約まで入れられての、全員強制参加なのだ。

担当のおじさんに、現在の状況を伝える。

「んーそうねー。その判断は賢明ねー
 それはきっと、しあわせを引き寄せることができるよー」

し・・しあわせですか・・
なんだか占い部屋のような雲行きになってきた。
手相まで見られそうだ。

「それはクレーバーねー」

・・ルーかよ!?

ちなみにお顔は、仲本工事にそっくりだった。
キャラがようわからんw
相談中、おじさんのキャラの特定で
頭がいっぱいになってしまった。

そんな感じで面談は終わり、所定の用紙に
”ちゃんと行きましたよ〜”のハンコをもらって
ホクホクと帰る、おいらであった。

キャラもん。

クラスのおじちゃん(Age61)。
こないだ着ていたTシャツの胸元に

『油屋』

と書いてあった。
もしかして…と思って背中を見たらやっぱり。
カオナシがいた。

あー!カオナシだー!
と、みんなで騒いだら

『いやいや孫が…』

おじちゃんは照れながら言い訳をしていた。

『孫がトトロが好きで…』

おじちゃん、カオナシはトトロぢゃないよ(;´д`)
と思ったけど、照れているおじちゃんがおもしろかったので
敢えてつっこまなかったおいらたちであった。

あついし。

あーあぢいーんだー。
しかも湿度が高くて
おいらの髪の毛はボンバヘッドな今日この頃だ。

学校もひどく蒸し蒸しとしているけど
教室の中は適度にエアコンが効いていて快適だ。

しかも、先生がプロジェクタを使って解説をするときなんて
部屋の電気を消しちゃうから
適度な暗さで、落ち着くのなんのって。
講義の内容はすごく気になるし、聞かねばならぬのに
毎日この快適さとの戦いだ。
ゼータクな話だ。

こうやって、体内時計が狂っていくのだな。

こぎと えるご すむ

こないだサイトで見つけたネタ。
とても有名な話らしいのだけど、おいらは全然知らなかった。

------------------------
とんち坊主の一休さん。
亡くなるときに、『寺に大きな問題が起こったときに開け』
と、寺の人たちに手紙を遺した。

その手紙は100年、教えのとおりに開かれずにいたけど
その後、寺で大きな問題が発生して
藁にもすがる思いで僧侶たちが開いたところ
このように書いてあったそうだ。

『なるようになる。心配するな』

------------------------

この話を読んで、おいらは心の底から

あーそーいやーそーだった!!

と、激しく感銘を受けたのであった。
そういうことを、わかってたはずだけど、忘れてた。

というわけで、おいらはこの言葉を
おいらの周りのだいじな人にも伝えたい、と
思ったわけだ。
け せら せら だな。

ちなみにタイトルに「け せら せら」を書くと
思いっきりネタバレなので
何となく思いついたものを書いてみただけだw

マツケンが好き。

ガッコでの昼休み。
女子ズで、好みの芸能人とかの話をしていた。
隣に座っていたお姉さんは

「うーん、マツケンとかかな」

と言った。
おいらも松山くんは結構好きなので

「いいよね〜松山くん。DMCとか、バカすぎて面白かった」

と言ってみたが、微妙に話が通じない。

・・ここまで来て、だいたいのオチはわかると思うが
お姉さんが言っていたのは、"松山ケンイチ"ではなく

 松 平 健

のことであった。
なぜわかったかと言うと

「他には〜・・高橋英樹とか〜」

と続いたからである。

ちなみにこのお姉さん、おいらより5つほど年下ではあるが
さすがヒデキも好きというだけあって
雰囲気が、なんか落ち着いて見える。
旦那さんも、かなり年上だとのことだった。
いわゆるカレセンというやつかもしれんな。
・・別にヒデキもマツケンも枯れてないか。

趣味はサイクリングという、このお姉さん。
たまに、本格的な自転車に乗って、やってくる。
体力年齢は、明らかにおいらの方が、かなり年上だ(泣

かれこれ、1ヶ月。

ガッコに通うようになって、かれこれ1ヶ月。
クラスのみんなとも打ち解けて
みんながおいらのことを苗字で呼んでくれるのだけど。

実はおいらが名前を覚えているのは
両隣のおねえちゃんだけだってことは
ちょっと、ナイショだ。

先月より育った。

今オムライス屋に来ているのだが。

『セットのコーヒーは、いつお持ちしますか?』
と言われて
『食後で』
と答えられたおいらは、成長したと思う。

先月もレストランで同じことを聞かれて
とっさに言葉が出ずに、思わず

『10分後ぐらいで』

と言ってしまって、店員をフリーズさせた。
今となっては、あまずっぱい思い出だ。

ンモー

電車に乗って、さあ映画の続きを見ましょうと
イヤホンをはめてPSPの電源を入れて初めて、

メモリースティックを忘れた

ことに気づいた時のアンニュイときたら
それはそれはもう。